2026.9.29
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場面写真解禁!鎖で拘束された輪花と吐夢に迫る【真実の審判】
「まさか泣くとは思わなかった」の声も!二人を待ち受ける運命とは──?

9月25日(金)より全国公開し、初登場邦画No.1の好スタートを切った映画『マッチング TRUE LOVE』より、主人公・輪花(土屋太鳳)と、その恋人・吐夢(佐久間大介)がデスゲームに巻き込まれていく様子を切り取った場面写真が解禁!
“アプリ婚連続殺人事件”から2年。吐夢(佐久間大介)がアプリ婚事件の真犯人であり、さらに自身と異母姉弟であることも知らないまま交際を続けていた輪花(土屋太鳳)だったが、ある日、吐夢は輪花の前から忽然と姿を消してしまう。
吐夢の失踪に戸惑いながらも、南の島で繰り広げられる華やかなマッチングツアーにツアースタッフとして同行していた輪花。
そんな中、ホテルの全客室のテレビに突如、不穏な映像が流れ始める。画面に映し出されたのは、椅子に縛り付けられた一組の男女。そこへ「執行人」と名乗る謎の人物が現れ、「彼らの愛が本物かどうかを確かめるため、今から真実の審判を行う」と非情な宣告を下す。やがて、カップルたちが互いに隠していた醜い過去や秘密が次々と暴かれ、狂乱のなかで「執行人」によって容赦なく処刑されていく。さらに、姿を消していた吐夢も南の島に突如現れ、輪花とともに事件の渦中へと巻き込まれていくことに。
今回解禁された場面写真には、暗い部屋で呆然と立ち尽くす輪花と、その隣で無表情に佇む吐夢の姿が。さらに、他の参加者たちと同じように椅子に鎖で縛り付けられた輪花と吐夢、その二人の間に立つ「執行人」を捉えたカットも解禁。白いお面に黒いローブを纏った「執行人」が手にするカッターナイフは、吐夢へと向けられている。果たして、二人を待ち受ける運命とは──?



<真実の愛を証明しなければ死>という、突如現れた謎の「執行人」による究極のデスゲーム。輪花と吐夢は、この血塗られた惨劇にどう関わっているのか──。前作から “恋愛リアリティーショー”דデスゲーム”という新たな要素を加えた本作だが、意外にも鑑賞者からは「こんなに切ないとは」「これはラブストーリーだった」など感動する声が数多く寄せられている。
「それぞれの楽しみ方が出来る作品」、「怒涛の展開にドキドキしっぱなし」、「最後まで愛とは何かを証明する選択の連続」、「本当にラストシーンが良すぎて」、「気がついたら感動して泣いてました」、「エンディングを観ながら、2人の“真実の愛”の物語だと思った」、「ラストシーンとエンドロールの流れに号泣」など、SNSでも様々な感想が飛び交う。
すべての真実を知った輪花が最後に選び取るもの、輪花が辿り着いた「真実の愛(TRUE LOVE)」とは──。 複雑に絡み合う恋模様と予測不能な愛の行方をぜひ劇場でお確かめください!